コロナ・プーチン・シュウキンペイ
色んな主義の限界か。 徳俵、あるか
踏ん張りどころ
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コロナ・プーチン・シュウキンペイ
色んな主義の限界か。 徳俵、あるか
やんごとなき理由により小樽を離れ、東京に40日ほど滞在しておりました。
頭の中の春は、雪の山を見れば吹き飛ぶと思っていましたが、どうも鈍い。
青色申告を早く終わらせたいのに、何が何だか何から手を付けたものだか皆目見当がつかない。屋根の雪下ろしをしたいところだが、あいにくギックリ中。風呂にでも浸かって善後策を練ろうにも、配管がいかれてしまって使用不能。
まいった。
良く降るなぁ。2週連続で屋根の雪下ろしをしたけど、この分だと来週もかなぁ。無断閉店してたら、通報してください。
廃線が危ぶまれる路線を使って、おしゃ!まんべ!!
3時間余り。鈍行列車(2両だけど)は、各駅はもちろん、速度も遅い。のんびりと車窓を楽しんだ。
長万部は・・・火曜日午後3時に長万部に行ってはいけない。食堂で軽食を取ってから喫茶店でコーヒーでも飲んで、帰りの電車までの2時間半をつぶそうと・・・雨まじりの暴風にあおられながら、凍った道を彷徨うこと1時間。恐るべし長万部。どこもやってない。観念して、駅舎でホットココアに癒されて、読書。帰りの車窓は、駅周辺以外は全くの闇。車内の明かりで、雨から雪に変わったことがわかる程度。やむなく、読書。腹減った。
次回は、黒松内あたりをせめるか。
久し振りに、ネクタイを締めて鏡を見る。
間抜けだ。 ネクタイって何だ?何の役にも立たない、ただの平べったい紐。
こんなの締めたって、弔意を示したことになるものか。